最近は、無料で利用できるYoutubeやアダルト動画もありますから、下半身がうずく女性が気軽にひとりエッチを楽しむネタ探しに困ることはありません。

そんな環境が整っているせいか、ひとりエッチを毎日楽しむ女性が急増しています。

中には彼とのエッチより、ひとりエッチでないとイクことができない女性も多くとか…。

そこで、今回は「ひとりエッチ歴10年」の著者が「ひとりエッチに嵌る心理」を解説させていただきます。

SEXで満足できない

SEXの時、受け手、攻め手などが逆になるとこはあっても、基本的に男性が発射してしまえば、あなたがイク前でもENDとなってしまうことのではないですか?

物足りないと思っても、彼が再起不能な状況でしたら、その日は我慢するしかない…なんてさびしい思いをされた方も多いのではないですか?

このように男性と違って、多くの(半数?)女性は、SEXするたびに絶対にイクことができないですよね?

ですから、SEXが終わって彼が寝てしまった後、帰宅した後にひとりエッチしてしまうのです。

まだ、余韻が残っている状況で、自由自在に自分の感じるスポットを愛してあげられるので、何もない状況でひとりエッチをするよりは、イクまでの時間も短く感度も良好です。

絶頂に達する性感帯を開拓しておく

ピンポイントで性感帯のみを攻撃できる男性は少数派です。

あなたが自分の性感帯を知っておくことで、逆に彼をリードしてあげるますので、彼もあなたの性感帯を知れば、今まで以上の2人で楽しいエッチができます。

ここで、「性感帯を教えて彼にひかれないか?」と、あなたは不安に思うかもしれませんが、女性が気持ちよくなることでドン引きする男性はいません。

男性は、SEXの時に女性が感じているかを気にしますから、逆にあなたから感じするスポットを教えてあげることで、今まで以上に盛り上がるエッチできることでしょう。

浮気の願望

「リアルで浮気はNG!」と誓っていても、ひとりエッチでは好みの男性と…というシチュエイションが楽しめますよね?

特にボイスドラマの声優さんのように、きれいな声で攻撃的なことを…こんな妄想しながら“趣味”でひとりエッチを楽しむのも最高です!

体験談のようあ感想のような話になってしまいましたが、罪悪感があるなど気にしないで、思う存分ひとりエッチを楽しんでくださいね!