前回は、「ひとりエッチする?しない?」というテーマの記事を書きましたところ、「実際にひとりエッチはどうやってすればいいのか?」とのコメントを多くいただきました。

今回は、「今日からひとりエッチしてみよう!」また、イマイチまだ踏み切れないというあなたへ、初めてひとりエッチする方法をお知らせします。

焦らず、怖がらず、恥ずかしがらず、しっかり記事お読みくださいね!

男性の場合は、初めてのひとりエッチ時でも「発射するまで、ちんちんをシゴく」という手順さえ行えば簡単にイクことが確認することができますが、まだ、男性経験のない女性、イった経験がない女性の場合、初めから絶頂を迎えることはありません。

なぜなら、あなたの「性感帯」をすべて把握していないからです。

男性の、「ちんちん」に対し、女性の場合、乳首やクリトリスなど性感帯はありますが、人によって感度は様々です。

逆に、乳首をなめられるのが苦手、痛いからクリトリスを刺激されるのが嫌いという女性も多いです。

ですから、さまざまなスポットを刺激しながら、あなたの未開拓の性感帯を自分で理解しなくてはいけません。

難しくないので、心配は無用です。数回ひとりエッチしますと“体が覚えてくれる”ようになりますので^^

まず、ひとりエッチをする方法ですが、『人に絶対に見られない環境』を作ることが基本です。

慣れてきたりすますと、少しスリリングに“誰か入ってくるかも”など誰かに見られるかもしれない環境のほうが興奮するというタイプや、複数人で相互オナニーを楽しむ方もいますが、初心者の場合、基本的に『人に見られない環境でひとりエッチに集中すること』が大切です。

環境が整いましたら、『妄想』すること。又はアダルト動画やボイスドラマ、R18の乙女ゲームやレディコミなどを『オナネタ』を用意して、気分が高まるまで真剣に視覚ください。

目を閉じて、同じようなシュツエイションが頭に浮かんできましたらOKです。

頭に浮かんでいる妄想に合わせて、自分で感じると思われるスポットを指や手のひらでフェザータッチ(触れるか触れないか微妙な感じ)で弄ってください。

指で、乳首や局部を弄っていると、くすぐったいような、じれったい様な気持ちよさを感じることでしょう。

そのように少しづつ『感じる』ということを体に覚えさせていきます。

その日にイクことはできませんが、フェザータッチから、抓ってみたり、指で弄ったり強弱をつけながら体の性感帯を開拓していきます。

あなた自身が『気持ちいいかも』と思えるスポットがあるはずです。
あなたの感じるスポットを発見できましたら、ラブグッツを使うと、感度も良好になりイク絶頂を体験することができます。

初心者向けのラブグッツをおすすめしていますので、性感帯が開拓できましたらお試しくださいね!