普段仲良くしている男友達とキスを経験したことがある女性って少なくないようです。

特にお酒の席、イベントなどでハイテンションになっている時は、男性からキスを迫られても拒否することが出来ず、その場のノリでキスはしたものの、あくる日に顔を合わせるのもなんだか気まずい雰囲気になってみたり…とかです

そこで、今回は万が一男友達とキスをしまった後の対象法をご紹介します。

もし、あなたが男友達とキスして後悔しているようなことがありましたら、この情報は必見です

では、本日も元気に行ってみましょう!

 

まずは女友達にキスを迫る男性の心理からご説明しますと、男性が付き合ってもない女友達にキスをする、又は迫ってくる場合は、必ずその彼はあなたへ好意を持っています。

あなたに彼がいても、好きな彼がいようと関係なく、いつかあなたをモノにしようという下心があります。

お酒の席でキスした時、男性は言い訳として「記憶にない」などいうこともありますが、これは本当の言い訳です。ちゃっかり、しっかり彼の頭の中にはあなたとキスした時の記憶は残っていますので、戯言を真に受けてはいけませんよ。

さて、対処方法になりますが

 

まずは、抗議する

あなたが、キスされたことを本当に不快と思う時には、友達関係が壊れるかもなど気にしないで、真剣に抗議をしてください。

ここで、笑ってごまかすとか、自分の中で我慢してしまいますと、2度3度と彼は同じようにキスを迫ってくるはずです。

あなたが、強く抗議することで「本当に嫌だったんだな」と彼はあなたの気持ちを理解することが出来ますから、次回からは悪ふざけでもキスを迫って くることはありません

では次、笑顔で警告

あなたが、彼のことをそれほど嫌いな存在でない時は「悪のりし過ぎだよ。次回は怒るよ」など笑いながら以後のキスは拒否するように警告してください

このように笑顔で警告しておけば友達関係も悪くなくなることはありませんし、

飲み会などでも場の雰囲気が悪くなることはありませんから。

ただし、あなたが笑顔で警告していていても同じようにキスを迫ってくることがありましたら、2度目はピシャリと怒ってください。

ここで、同じように笑顔で警告してしますと、先々も同じように何度もキスをしてくるようになりますので

最後はノーアクション

あなたが特別、彼にキスをされたことが嫌でありませんでしたら、怒ることも警告することもしなくノーリアクションで受け流して一度自分の気持ちと向き合ってみてください

彼からキスをされて不快でない、ということは「恋人に発展する可能性が0%で

はない」ということですよね

それまでまったく意識していなかっただけで、実はあなたの心の奥底に眠っていた彼への意識が目覚めることだってありますから。

もし、彼のことが好きだった場合、キスをきっかけに恋に発展することだってありますので、すかさず冗談ぽく「そんなことして、私が勘違いし たらどうするの?」言ってみてください

彼があなたのことを彼女に。と考えていましたら、この一言プッシュでその場で告白してくれるはずです

万が一、彼が「そんなつもりないよ」と答えたら、友達関係が壊れると思って遠回しにお断りしたのよ。

と言い返せば、あなたの好意がみぬかれずにすみますので、この一手は使えるテクニックです。

そして、間接的でもフラれるようでしたら、次回から彼がキスを迫ってきましたら、かたくなに拒否をしてくださいね